法律の問題

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法律の問題

こんな悩みをお持ちではありませんか?

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  • 愛犬が隣の家の子供に噛み付いてしまった!
  • お店から血統書がもらえない。。。
  • 遺言書ってどうやって書けば良いのかな?
  • 自分の身に何かあった時にわんちゃんはどうなるのかな。。。

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トラブルに対する予防策や、示談書を作成!

残された愛犬が幸せに暮らせるようペットのために遺言をしよう!

遺言書、遺産分割協議書作成のサポート!

相続を「争族」にしない!民事信託のご提案!


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主なサポートメニュー

当事務所は、愛犬家シニアが、愛犬と豊かに楽しくセカンドライフを過ごせるように、
弁護士、司法書士、税理士などとチームを組んで法律の面から皆様をしっかりとサポートいたします。
相談窓口としてお気軽にお問い合わせください!
お仕事でお忙しい方、遠方の方にはご相談の時間や場所等でも柔軟に対応させて頂きます。

メール相談(1往復無料)

『何をどういう相談してよいかわからない』『とりあえずトライアルで…….』という方に最適。

・3240円(税込/2回目以降、1回あたり)

面談による相談

初回相談は無料で行っています。2回目からは1時間あたり¥5400をいただきます。
正式にご依頼をいただいた場合は、いただいた相談料は報酬に充当させていただきます。

ペットトラブル相談

起きてしまったペットトラブルの対処法として内容証明書や示談書作成業務、
東京都行政書士会が推進する裁判外紛争処理手続き(ADR)をお勧めしています。

・内容証明書作成:報酬額 16,200円〜
・示談書作成:報酬額20,000円

飼い主の相続相談

誰にでも必ず訪れる相続問題。「相続」を「争族」しないためにも事前の準備が大切です。
まずは遺言書の作成。作成方法には、自筆証書遺言と公正証書遺言が主なものですが、
その記載方法や内容については注意が必要です。特に自筆証書遺言では、
不備な点があると法的な効力が発生せず、大きなトラブルの元になるケースが見られます。
事前に私たちのような専門家へのご相談をお勧めしています。
次に遺言書で分割方法の指定がなされていない場合、相続人が話し合って
遺産をどう分配するかを決めることになります。この話し合いを『遺産分割協議』といいます。
話し合い結果をまとめ、相続人全員が署名し実印で捺印した書類を『遺産分割協議書』といい、
トラブル防止のために証拠として残しておくことが大事です。

・自筆証書遺言作成指導:報酬額54,000円〜
・公正証書遺言作成指導:報酬額97,200円〜
 (原案作成、公証役場とのやりとり)
・遺産分割協議書作成:報酬額64,800円〜

ペットへの相続相談

飼い主が病気で入院したり、介護施設などに入所するなど
飼い主の身に万が一の事態があった場合に備えて、残された愛犬が生涯幸せに暮らせるよう
財産を信託する民事信託などのご提案をしています。

・ペットへの信託契約作成:報酬額:162,000円〜

ご依頼の流れ

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まずはお気軽にお電話もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お問合せ・ご相談フォームに必要事項を入力して、「送信する」ボタンをクリックしてください。

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当事務所よりご連絡させていただきます。
当事務所にご相談フォームが到着した後、
お客さまがご希望される方法(電話・メール等)にてご連絡させていただきます。
その際に、ご相談の内容を伺ったうえで面談の日時を決めさせていただきます。
初回相談は無料となります。
平日夜間、土日祝日の出張相談も承っていますので、ご希望の日時、場所をお申し出ください。

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面談・お打ち合わせ
ご自宅またはご指定場所でお話しをお伺いします。
お困りごとや疑問点など何でもご相談ください。
解決のためにかかる費用や今後のスケジュールについて詳しくご説明いたします。

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見積書の提示および業務依頼契約の締結
正式な業務依頼を頂く場合は、業務依頼契約を締結していただきます。
業務依頼契約書の締結後に着手金をお支払いいただき、業務に着手いたします。
業務執行に必要な証明書の取得や、調査に係る実費は着手金より充当いたします。
また着手金は業務終了後の報酬額に充当いたします。
※着手金の金額は業務内容によって1万円~5万円となっております。

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業務の着手
着手金のご入金後、速やかに業務に着手いたします。
業務の進行状況については随時ご報告いたします。
円滑な業務進行のため、
必要資料の取得やお打合せなどのご協力をお願いすることがあります。

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業務の終了、報酬のお支払い
業務終了後、速やかにご報告および請求書を送付させていただきます。
請求書の送付から2週間以内に報酬額をご入金ください。
報酬額のお支払、ご入金の確認後、必要書類の送付・返却をさせていただきます。
業務終了後も、今後の対策や情報提供などサポートさせていただきます。

よくある質問

Q.ちょっかいをだされたうちの犬が子どもにかみついてしまった。
こんな場合、治療費を全額負担しなければならないの?

A.ペットの保管について、飼い主が動物の種類や性質に応じて
注意義務を果たしてきたことを証明できれば責任を免れることができます。
また、からかって犬を怒らせたとかであれば、
被害者側にも過失が認められ損害賠償額の減免にもなります。
つまり、日頃、飼い主がしっかりと犬を管理していたかが問題となります。

Q.ペットショップで血統書つきの犬を買いました。
しかし、半年たっても血統書をくれません。どうしたらいいでしょうか?

A.「血統書つき」と表示して犬を販売するペットショップには、
血統書の交付義務があります。血統書登録の申請先がわかったら、
その団体なりに事実確認をしてください。売主側が義務を果たしていないことが明らかな場合は、
契約の解除や損害賠償を求めることも可能です。
その場合は、証拠が残る内容証明郵便で請求することがおすすめです。

Q.遺言は誰でもできるのですか?

A.遺言は、15歳以上で、かつ意思能力があれば、だれでも作成することができます。
※意思能力とは法律行為を行ったときに、その結果を判断することのできる精神的能力のこと。

Q.遺言書が見つかり、検認が必要と言われましたが、検認とはどんな手続きでしょうか?

A.検認とは、家庭裁判所においてどのような遺言書があったかを記録する手続きであり、
遺言の偽造・変造の防止、証拠保全のために行います。よって、遺言として有効か無効か
の判断はなされません。なお、公正証書遺言は、検認は不要です。

Q.負担付遺贈とはなんですか?

A.第三者に財産を残したい場合、遺言でその旨を記載することになります。
このように、相続人以外の人に遺言によって財産を供与することを遺贈といい、
負担付遺贈とは財産をあげるにあたって一定の負担や条件を前提とする方法です。
例えば、「遺産を多くする代わりに母の扶養をしてほしい」などという場合です。

事務所概要

  • 行政書士やすだ法務事務所
  • 代表者 安田勝
  • 保有資格
  • 行政書士(神奈川県行政書士会所属)
  • 愛犬家住宅コーディネーター
  • ペット災害危機管理士4級
  • AFP(日本FP協会認定)
  • 宅地建物取引士
  • tel
  • mail
  • 主な業務一覧
    遺言書の原案作成
    遺産分割協議書作成
    契約書・内容証明等の民事法務
    会社設立・融資手続きのサポート
    セカンドライフ総合相談
    金融資産運用相談
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住所 〒253-0004 神奈川県茅ヶ崎市甘沼120
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